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ガイド検索サービス「WFG」。こんなサイトがあったのか・・・!

白井健三。

あいかわらずヤバイっす。またすでに床や跳馬で自身の名前が付いてる新技を持っていますが、またもや新技やってきたようです。この動画がそうなんですが、いちおう現在の技名は「伸身リ・ジョンソン」。後方抱え込み2回宙返り3回ひねりの伸身バージョンです。

有名なムーンサルトよりもさらに2回ひねりが多く、かつ伸身(体を完全に伸ばした状態)です。あの内村航平もやる抱え込みのリ・ジョンソンですらすごいのに、伸身でやっちゃうとは。たぶん今のところできるのは世界でこの白井のみでしょう。恐るべし、19歳。

一気に話は変わりますが、最近知ったバス釣り関連のサイトを紹介します。

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全国対応! ただまだ登録のないエリアも。

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WFG(ワールドフィッシングガイド)」。

みなさんこんなサイトがあるのをご存知でしょうか?僕は恥ずかしながら最近知りました。

どんなサイトか一言で言うと、『ガイド検索サービス』です。日本全国からバスフィッシングのガイドを検索することができます。

登録ガイド数は74名(2015.12.14現在)。琵琶湖やカスミ、河口湖はもちろん、亀山ダムや野尻湖、そして水系(流入河川)や野池までをもガイドしてくるようです。

ただし、まだ登録のない都道府県もありました。たとえば栃木や群馬。有名ビッグフィールドが多くないのが理由かもしれません。

JB/NBCあたりが運営しているのかな~と思って詳しく見てみると、運営者名は釣りビジョン。運営責任者名も釣りビジョン社長さんのお名前でした。

 

ボートだけじゃない。陸っぱりも!

全員ではないですが、陸っぱりガイドを受け付けている方もいました

料金もガイドによりますが、たとえばカスミ水系の陸っぱりだと、4時間1人6,000円という方もいました。短時間ですが、お財布には優しいですね。

ボートガイドでいい釣りできても “再現” ってちょっとハードルがあります。ボート借りなきゃいけないし(バスボートならなおさら)、同じポイントに行くとか大変。広大なオープンウォーター上のあるポイントとかだったらもう無理。

その点、陸っぱりなら、ガイド後一人でそのポイントで同じように釣りすることも容易。『気になってたあの野池バスいたの!?』『こんな用水路にもデカバスいたのか。』なんていう陸っぱりならではの新発見があるかもしれません。

もっとあのエリアの陸っぱりポイントを攻略したいって時などにはもちろん、転勤などで引越ししてきたばかりでこのあたりのポイントが全然わからない。そんな時にも、まずは1回陸っぱりガイドを試してみるのもあり。

今はないですが、今後このWFG内に「人気ガイドランキング」なんかあったら便利だなと思います。同エリアに複数ガイドがいる場合、誰がいいか選ぶの難しいので。

僕も来シーズン、どうしようもなく行き詰ったりしたら使わせてもらおうかなと思います。

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via:WFG

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