毎号ルアーが付いてくる「ルアーコレクション」創刊。でもちょいと高いような気も

公開日: : 本・雑誌

追い焚き、本当にいいですね。

今の家に引っ越してくる前まではお風呂に追い焚き機能がなかったんです。だからほぼ毎回シャワー。でも今では結構な頻度でお湯につかるようになりました。実際に入ってるのは5分以下くらいですが、シャワーだけと全然違うような気がします。背中のバキバキが解消されて寝れるという感じ。

新たな興味深い本が登場しているなので、紹介させていただきます。

デュエル公式コラボの、豪華特典マガジン

01

ルアーコレクション」。
こんな本が新たに登場しています。ディアゴスティーニなどでお馴染みの豪華特典付きの本です。

隔週木曜日の発売、定価1,490円(税込)、全80号予定、オールカラー12ページ、静岡県先行発売。毎号必ずルアーが付いてきます

バス専門と言うわけではなく、シーバスやヒラメ、メバルやイアなども含めた総合ルアーフィッシングという内容になっている模様。表紙もシーバス。

どうやらデュエルと公式コラボらしく、特典ルアーもすべてデュエル製のようです。カラ―はこの本限定モデルになってるんだとか。

これまで数々のプラモデルやコレクション物がこのようなディアゴスティーニ系の本ではありましたが、釣りはありませんでした(把握してないだけかも)。

このような新たな試みは非常に嬉しいですし、歓迎したいところですが、少しお値段が張るような気がしてしまいます。

毎号必ずルアーが付いてくるとはいえ、80号コンプリートしようと思ったら約12万円にもなります。結構いいリールとロッドが買えちゃうくらい。

まずは(なぜか)静岡先行発売とのことですが、好評であれば全国エリアでも発売されることになるでしょう。

どうなるのかの行方は気になります。

via:ASAHI

SPONSORED LINK
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■今週よく読まれている記事たち
hebinuma人気記事ランキングへ

■HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

■当サイトについて
なぜhebinumaを立ち上げたのか

◆こちらの記事もどうぞ

関連記事

「釣人誌」。釣りにも “同人誌” なるものがあったのか!

Basser30周年記念号。バス釣り年表&歴代の表紙、これは他のどこにもない

「Basser」定期購読、はじまった。バックナンバー約27,000円分も付いてきた。

川村光大郎さんの「雄蛇ヶ池」攻略。これは勉強になるし楽しい。

アングリングバス、今月からちょい早い発売。そして、改めてわかる川村光大郎さんの貪欲スタンス

今月もバス雑誌買いました & DVDがいつもと違ってオモロいよ!

「MIMIX(ミミックス)」っていう海外ブランドがおもしろい。異彩を放つルアーたち。

no image

アングリングバス第2号が出てるゾ!他にもいつものようにバス雑誌を買いました。

no image

新バス釣り雑誌「Angling BASS(アングリングバス)」がついに来月8月に創刊だゾ!!これは嬉しい&興奮しちゃう。

今月もバス釣り雑誌が出てまっせ! アングリングバスもあるよ!

伊東シャチョーの「THE 鬼手仏心」を読んだ。これは釣りの本ではない・・・人生とビジネスの本だ。

【レビュー】どのくらい「CHUMS」スマホレンズは効果あるのか? ルアー接写いけるか?

雑誌「アングリングバス」さんにも、hebinumaを掲載していただきましたー!!

書籍「ザ・鬼手仏心」が発売予定! シャチョー(伊東由樹さん)が16年ぶりに筆を執ったゾ!

今月号のバス釣り雑誌も出てるよ! ルアマガの付録がスゴイ! ルアー付いてた!

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です