これはビビる!大物を釣ったかと思ったけど、実はその正体は・・・

公開日: : 海外ネタ

本日もhebinumaをご覧いただき、ありがとうございます。

釣り人であれば、だれしも大物は求めたくなりますよね。強烈な引きって、心臓バクバクするくらい超興奮しますよね。

今回は、ちょっと違った心臓バクバクの写真です。

 

これはビビる。怖い。

海外での出来事のようです。
衝撃の写真をご覧ください。

しゃー!釣れた、釣れた!
これで今日はボウズはないぜ 。ふぅ。
2

あれ、そこそこ大物かも!
下半身デカくね!?
え・・ええ・・・!?
a7cdac26

えええええぃぃぃ!!!!????ぎゃあああああ!!!
◎△$♪×¥●&%#?!?!?!!?!!!!
・・・・・(パタン)。
7582b8d5

 

どういう状況なのか

Archelon_BW

これ、釣った魚にカメが食いついてる状況のようです。
釣れた魚の暴れたり弱ったりする姿や不規則な動きを見て、思わずカメが食いついてしまったのでしょう。

それにしても、こんな状況でも魚を放さないカメ。
釣り人に気付いていないのか、それ以外の理由があるのか。不思議です。

自分が経験したことのない生物が釣れた時って、なんだか恐怖っぽい感情ありますよね!それが例え、よく知られている生物だとしても。僕は初めてナマズが釣れた時と、クロダイが釣れた時。ランディングが怖かったのを今でも覚えています。。

明日は我が身!
かもしれないので、ドキドキワクワクしながら、引き続き、釣り楽しんでいきましょっい!!

via:reddit

SPONSORED LINK
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

◆こちらの記事もどうぞ

関連記事

【修正/約3キロです】優勝者エドウィン・エバース、約4キロのビッグフィッシュ賞も獲得か

パックロッド決めるの難しい・・・! ジェットセッター(ジェットスロウ)かブリスト(フィッシュマン)しかない。

下剋上!?サメがウツボに食われる貴重な光景が、海外で撮影される・・・!

怖すぎる!ライフジャケットなしの海がいかに危険かがわかる体験型ムービーを見てほしい。

スティーブ・ジョブズは、実はクルーザーも作っていた。やはり彼の作品は圧倒的に美しい。

フランス生まれ「Sebile(セビル)」のルアーを初めて買ってみたゾ!

釣った魚を、更なる巨大魚がガブッ!!これはエキサイティング!!

no image

サメの大群がビーチぎりぎりまで!レアな光景がアメリカで撮影される。

「船のロールスロイス」と呼ばれるイタリア製のボートがあったなんて・・・!!

直リグは、海外でも「JIKA RIG」と呼ばれている事実。

トラウトにナイフが刺さる → トラウトは泳ぎ続ける。かわいそう過ぎ。

オーストラリア。ここでは、ワニ釣りができるらしい。その実態とは?

【訃報】老舗ルアーメーカー創業者、コットン・コーデルさんが逝去。

アメリカで巨大「マンティスシュリンプ」が釣り上げられる!?

デンジャラスな釣りには持って行きたい。サバイバルキット「VSSL(ベッセル)」。