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奇跡!釣った魚の中に、生きてるカエルがおったゾ。

2014/05/09

本日もhebinumaをご覧いただき、ありがとうございます。

今日は、なんとも摩訶不思議な事件が起きたようですので、シェアさせていただきます。

生きたままのカエルが・・・!

オーストラリアのクイーンズランドで釣りをしていた男性が釣り上げた、「ジャングルパーチ」(和名オオクチユゴイ)の中に、生きたままのカエルがいたのだそうです!

こちらが証拠の写真です!
angler2

男性は、釣り上げたのち、いつも通りルアーを外そうと思うと、口の中になにやら緑の物体が・・・。最初は、かたまった草かなと思ったらしいのですが、よく見たらビックリ!それが、カエルであることがわかったようです。しかも、生きている!

 

カエルは、元気に戻っていった。

男性はビックリしながらも、焦りながらカメラを取り出し、この貴重な光景をシャッターに収めることができたようです。

その後、カエルは魚の口からノソノソと出てきて、男性の方を飛び越え、水辺へと戻っていったようです。

※イメージです。
images (1)

にしても、このジャングルパーチ釣ってみたいな!!

こんなエサを飲み込んだ直後に、ルアーを食ってくる魚。すっごく魅力的じゃありませんか?

このジャングルパーチ(和名オオクチユゴイ)も、日本では体験できないようなゲームフィッシングを楽しませてくれるんだろうな。

男性が釣り上げたジャングルパーチを見てください。
angler1

この体系、目、ヒレの形。
まさに、ゲームフィッシングの対象魚っぽいですよね!

僕も中学生の頃、30センチくらいの巨大二枚貝(色とか形は超でっかいシジミみたいなの)が、ベビーシャッドをがっつり食ってた(挟んでた?)ことがあります。

こんな魚を釣ること以外にも、予期せぬ体験ができるのも、自然を相手にしているレジャーならではですよね。

参照元: Metro.co.uk

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