2016「H-1グランプリ」第1戦(相模湖)、優勝は21歳の若手選手!

公開日: : 最終更新日:2016/05/30 トーナメント・大会, H-1グランプリ

昨日から開幕したハードルアーオンリーの関東トーナメント「H-1グランプリ」。

初戦を制したのは、いったいどんな選手だったのでしょうか?

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優勝は、21歳の若手選手

関東のメジャーレイクをレンタルボートで転戦する「H-1グランプリ」の第1戦が、昨日相模湖(神奈川県)で開催されました。

100人以上の参加者がいたという初戦を制したのは、

千田隆喜選手!

ご本人のFacebookでも公開されています。

失礼ながら、この千田選手のことはあまり存じ上げてなかったのですが、どうやらバレーヒル所属の若手選手で、1994年生まれの現在21歳。普段は琵琶湖を中心に活動されているのですが、初の優勝が関東とのこと。

ちなみに昨年年間チャンピオンの伊藤巧さんは12位、オリキンさんは9位。

千田選手がどんな試合展開だったのか、ウイニングルアーはなんだったのかなどわかりましたら、またご紹介せていただきます。

第2戦は、5月29日(日)。千葉県の超メジャーフィールド、亀山ダムです。

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