『新・世界怪魚釣行記』をリアクションバイトしてしまった・・・!

公開日: : 最終更新日:2015/10/18 怪魚, 海外ネタ, 本・雑誌

SPONSORED LINK

本日もhebinumaをご覧いただき、ありがとうございます。

今日は、ネットサーフィンをしていたところ、たまたま見つけた本をリアクションバイトしてしまったので、みなさんを道連れにすべく、記事を書かせていただきます。

SPONSORED LINK ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

小塚さんじゃない怪魚ハンター!

スクリーンショット 2014-05-06 19.50.39

こちらが、今回買ってしまった本『新・世界怪魚釣行記』です。

これまで愚かにも、“怪魚ハンターといえば小塚拓矢さん!”と勝手に決めつけてきた僕は、今回のこのタイトルだけを見て、また小塚さんのかな、と思いましたが、新キャラ(僕の中では)です!

武石憲貴(たけいしのりたか)さん、という方です。

武石憲貴さんとは?

武石憲貴さんとはどんな方なのか。
さっそくググってみました。

1973年、秋田県生まれ。大学卒業後、会社勤めをするが2年半で退社。99年、まだ見ぬ怪魚を探索するため、インドを訪れたのをきっかけに“釣り旅”を始め、世界各地を釣り歩く。以後、ユーラシア・北米・南米・オーストラリア・アフリカの五大陸の怪魚を追い求め、放浪している。

追加情報で、これまでに訪問した国は37か国、怪魚狩りに費やした総日数は、1732日(4.7年!)らしい。

これをルアーで釣りあげているのか・・・
4484-1

これはルアーカラーでもお馴染みのドラドかな。
まじデカイ。てか太い。
武石さんの体よりも太くないか・・・。
4484-4

世界は広く、またルアーフィッシングの可能性や楽しみが無限に広がることを感じさせてくれる写真ですね。

小塚さんのもそうですが、やはり世界のこういったモンスター魚を見せられると、自然とワクワクしてきちゃいいますよね!

先ほどAmazonで購入したので、明日には到着予定ですので、読み切りましたら、またレビュー記事書かせていただきます。

SPONSORED LINK
SPONSORED LINK
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■今週よく読まれている記事たち
hebinuma人気記事ランキングへ

■HEDGEHOG STUDIO公式サイトへ

■当サイトについて
なぜhebinumaを立ち上げたのか

◆こちらの記事もどうぞ

関連記事

O.S.P専門のフリーペーパー「O.S.P JOURNAL(ジャーナル)」をGETしたが、これは思ってた以上に濃い情報だった。

アングリングバス、定期購読スタート。50%OFFキャンペーンも開催中

毎号ルアーが付いてくる「ルアーコレクション」創刊。でもちょいと高いような気も

「新・世界怪魚釣行記」。リアルな描写と、怪魚の写真がハンパない。いや、マジで。

12歳の少女がクロマグロ世界記録を釣る!え、でもこの子が12歳!?

え、川でマグロが釣れる!?世界でもタマゾン川現象か?

【訃報】老舗ルアーメーカー創業者、コットン・コーデルさんが逝去。

ブラジルの釣り雑誌からわかること。日本製リール・ルアーが大人気。

本当に「ZILLION(ジリオン)TWS」発売はもう来る。公式HPに載っている。

釣り人ならBBQでも釣りするよな?ついでにモテちゃおうゼ!

フィッシングボート「Ultraskiff 360」の形状が斬新すぎる。

アメリカでモンスター級のニジマス(12kg)が釣り上げられる!!

no image

カワイイ。あんまりメモとかしないけど、こいつはデスクの上にでも置いておきたいな。

「O.S.Pジャーナル」がネット上からでも見れるようになっている。でも紙の方がいいな。

no image

あれ「ZILLION(ジリオン)TWS」もう出てる!?US版Amazonで普通に買えるゾ!